Concept

本物の邸宅から始まる永遠の幸せ。

コンセプト

96年の歴史を刻む本物の邸宅「ラッセンブリ広尾」。著名な文化人の社交場であった趣が継承されながら現代に蘇り、上質なウエディングを叶えます。

1922年に石丸 助三郎邸として建立された佇まいをそのままにした緑があふれ、木のぬくもりに満ち溢れる邸宅は、生涯忘れ得ぬ祝福の舞台に。
広尾の地の神聖なシンボルとして時を刻んできた樹齢300年のケヤキが、新郎新婦様と大切なゲストをお迎えします。
格調高い邸宅は、ドレス・和装のどちらにおいても、花嫁の眩い美しさが昇華し、ご家族・ゲストとの絆を深める最良の日を永遠の一日に仕立てあげ、邸宅に新しい息吹を注ぐ『ガーデン アトリウム』は、祝福のヴェールに包まれる時へと誘います。
一流シェフが織り成す「フレンチ懐石」は、会場にいらっしゃる皆さまの笑顔を引き出し、経験豊かなスタッフが、おふたりならではの唯一無二の幸せの形を心をこめてサポートさせていただくことをお約束します。

歴史が紡がれてきた本物の邸宅で、おふたりの愛が永遠に刻まれながら、幸せな未来が始まる。おふたりの幸せのハーモニーが奏でられます。


“集う=ラッセンブリ”

ラッセンブリ広尾 代表取締役 杉山幸恵

「深いご縁で繋がられた人が集い、永遠の幸せな紡がれる場」をご提供させていただきたいという強い想いから『ラッセンブリ広尾』を手がけさせていただくこととなりました。
私は、これまでに着付けやスタイリングを通して、1万人以上の女性たちと接する中で、お一人お一人がお持ちになられる本来の美しさと魅力を引き出すご提案をしてまいりました。歴史が紡がれた本格調高い本物の邸宅 『ラッセンブリ広尾』は、ご列席される皆さまの笑顔の中で、ご新郎新婦の愛が深く刻まれ、花嫁さまの至高の美しさが輝き、永遠の幸せが叶えられる場所と確信しております。

花嫁さまに寄り添いながら、大切なお式のご準備から祝福のセレモニーまで。
おふたりにとって大切な方が自然に集まる邸宅で、ご一緒に温かいおもてなしをさせていただきますことが、私たちにとって大きな喜びであり、最大の幸せです。

ラッセンブリ広尾 代表取締役 杉山幸恵